読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【 ザ・グローバル・イノベーターズ 】

ザ・グローバル・イノベーターズの思いは、前向きな変化・変革をメルマガを通じて実現したいというメッセージです。

★ビッグデータ・AIシステムの設計構築支援!/本物のIT実力者とは

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「ザ・グローバル・イノベーターズ」 第344号 2017年4月19日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次

(1)【新規事業】-New!-
ビッグデータ・AIシステムの設計構築支援!
http://www.it-innovation.co.jp/consulting/bigdata-ai/

(2)【新着ブログ】-New!-

本物のIT実力者とは、どんな人物かを考えてみた~ 企業のIT力向上のために ~ by 林 衛
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/17-171655/

あなたのプロジェクト計画にフィージビリティありますか? by 工藤 武久
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/17-013439/

業務アプリの伸びしろ(購買システム) by 中山 嘉之
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/16-142619/

(3)【セミナー】-New!-
『失敗しないデータ(項目・コード体系)・ファイル(マスター・
トランザクション)統合の方式と勘所』のご案内
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/11-162714/

(4)【海外研修】
おススメ研修コース~IT系プログラム~
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/

(5)【インドインパクト】-New!-
クルマとIT ─ ものづくりの深化が次世代IT革命の源泉となる
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/13-122211/

(6)【国内研修】
2017年度開催の研修のお申込み受付中!
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) 新規事業「ビッグデータ・AIイノベーション」 -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★最新テクノロジーを活用し、ビジネスにイノベーションを★

この度、当社は、ビッグデータ・AIシステムの設計や構築を
支援する事業を新たに立ち上げました。

実ビジネスで成功している7つの実装モデルをカスタマイズし、
お客様のビジネス要求から、プロトタイプ構築・評価までを
短期間で、しかもリーズナブルなコストで実現します。

■ 支援内容
・データアナリティクス
・画像分析(コンピュータビジョン)
自然言語処理(Natural Language Processing)/機械学習(Machine Learning)
・IoTビッグデータ基盤構築 など

■ビックデータ・AIの分野で実装した7つの事例
1. ビッグデータとデータアナリティクスを活用したプロフェッショナル人材分析
2. ビッグデータとデータアナリティクスを活用した住宅ローンの貸し倒れ予測分析
3. 画像処理技術とMachine Learning手法による自動運転をサポートする仕組みの実現
4. 複雑な自然言語処理NLPとAI技術を適用した鉄道予約システム構築
5. セキュアなクラウドシステムとして実装し、ウェアラブル利用による健康でイキイキした生活の実現
6. Machine Learning技術を適用したドキュメントの人工知能
7. 携帯基地局向けのIoTビッグデータ基盤提供


▽ 実装モデルの詳細はコチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/consulting/bigdata-ai/

▽ 資料請求はコチラ ▽
https://s360.jp/form/32135-114/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) 新着ブログ -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆林 衛『ITの達人』
「本物のIT実力者とは、どんな人物かを考えてみた」~ 企業のIT力向上のために

私は30数年にわたり、様々なITの現場をみてきた。私が経験上
考えるITの実力者とは、以下のような姿だと思う。実力者とし
て認めるには、人格、物事に取り組む姿勢、コミュニケーショ
ン力などの人間力も重要であることは間違いない。しかし、専
門の知識と経験がなければ、そもそも専門家とは言えない。

① プロジェクト立ち上げのプロフェッショナル
IT企画、アーキテクチャ、プログラムマネジメントに精通、
プロジェクトの立ち上げ段階で信頼できる

② 品質のプロフェッショナル
品質(数値管理、品質モデルの実務ノウハウ)に強く、
工程のマネジメントを粘り強くできる
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/17-171655/


◆工藤 武久『新感覚プロジェクトマネジメント』
【第89回】あなたのプロジェクト計画にフィージビリティありますか?

「あなたの○○」シリーズ第3弾、今回のテーマはフィージ
ビリティです!

春の甲子園が終わり、全国大会にはつながらないものの春の
高校野球地区大会が各地で繰り広げられています。うちの息子
たちは高校野球を卒業し、大学の硬式野球チームには入らず、
準硬式野球の道を選びました。親としては、せっかくここまで
やってきたので、チャンスがあるなら神宮球場で活躍する姿を
見たいという気持ちも正直ありましたが、そのフィージビリテ
ィと、別の道で活躍する可能性を天秤にかけたうえでの本人た
ちの決断に任せました。

さて、システム開発のプロジェクトは、リスクの分析もしっか
り行った上で計画を立ててプロジェクトをスタートしているは
ずなので、そんなに簡単に失敗するはずは無いと思いますよね?
しかし、失敗するプロジェクトが後を絶たないのが現実であり、
その原因の多くは、計画のフィージビリティがわからないまま、
見切り発車していることにあるのではないでしょうか。。。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/17-013439/


◆中山 嘉之『現場を極めたITアーキテクトが語る!「成功へ導く極意」
業務アプリの伸びしろ(購買システム)

今回から数回連載で業務アプリケーション毎の“伸びしろ”に
ついて語ってみたい。この背景にはバックナンバー2016.12.4に
書いたSoEとSoRの過度な識別へのアンチテーゼがある。エンター
プライズにおけるLOB毎の基幹アプリが、もう進歩がないかの
如く考えるのではなく、ITの進化によりその形が変化し、結果、
システムのスコープが広がると考える方が自然だからである。

なお、今回から数回に渡る”伸びしろ”シリーズでは、業務ア
プリの機能やスコープを表現するのに適していると思われる”
ユースケース図”を主として用いることにする。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/16-142619/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3) JUASセミナーのご案内 -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

来る4月21日(金)に開催されますJUASセミナーにて、弊社シニア
コンサルタントの中山 嘉之が、『失敗しないデータ(項目・
コード体系)・ファイル(マスター・トランザクション)統合の
方式と勘所』と題し、講師として登壇します。

データ活用の重要性が叫ばれています。その基盤になるのがデータ
の整備です。
本セミナーは、その要になるデータ・各種ファイル統合についての
方式と進め方の勘所をお伝えする実務セミナーです。

ユーザー企業における経験及びコンサルテーションから培った経験
もとに講義いたしますので、データ・ファイルの統合を検討されてい
る方、悩まれている方は、この機会にぜひ、ご参加ください!

■セミナー名:
失敗しないデータ(項目・コード体系)・ファイル(マスター・トランザクション)統合の方式と勘所

■日時2017年4月21日(金) 10:00-17:00

▽ 詳しくは、コチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/11-162714/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(4) 海外研修のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆おススメ研修コース~IT系プログラム~☆★

急速に進化していくテクノロジーによって、
ビジネス現場では急激な変化が起こっており、
これに対応する専門的な知識及び技能を有する人材の育成が
ますます求められています。

アイ・ティ・イノベーションが提供する海外研修は、
クラウドビッグデータなどのコースも充実!!
加えて、異なる価値観を持つ人とのコミュニケーション力や、
チャレンジ精神・主体性といった幅広い能力も身につけることができます。

☆グローバルビッグデータ分析/MLコース☆
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-009/

★グローバルビッグデータ実装/MLコース★
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-010/

☆グローバルクラウドコンピューティングコース☆
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-007/

★グローバルネットワーキング&情報セキュリティコース★
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-021/

お客様のニーズに応じて、期間や内容などのカスタマイズも可能です。
お気軽にお問い合わせください。

▽その他の海外研修 ▽
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/

▽2017年開催の海外研修推奨コース日程ご案内▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(5) インドインパクト《15》 -New!-
クルマとIT ─ ものづくりの深化が次世代IT革命の源泉となる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

新年度となり、インドでは昨年度1年間の様々な統計情報が次々と発表されています。
例えばIMFが3月末に発表したインドの2016年度GDP成長率は6.6%。
これが2017年度は7.2%、18年度は7.7%に拡大すると予測しています。

先進諸国のみならず新興諸国の多くで経済が停滞・鈍化する中、
インドは今後も堅調に成長する数少ない国と見られています。

とりわけ目下、インドで注目されている産業は自動車です。
なぜなら自動車産業のすそ野は広い。
その上、今後はIoT等の次世代IT革命と繋がりながら、
人々のライフスタイルを大きく変える重要なプラットフォームだからです。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/13-122211/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(6) 国内研修のご案内 ~ 5月開催 ~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

新年度が始まりましたね。
2017年度開催の研修について、続々とお問い合わせや研修の
お申し込みをいただいてます!

・実務に近い研修を受講して、更なるスキルアップを図りたい。
・仕事のパフォーマンスを高めたい。
・あやふやな知識を整理し、体系的に学びたい。

そんな方は、是非、当社の研修をご検討ください。
現役コンサルタントが、幸先のよいスタートを応援いたします!

★5月16日(火)
営業のためのプロジェクトマネジメント
 ~プロジェクト計画、見積り、推進時のポイント~

営業向けにプロジェクトマネジメントを解説し、プロジェクトの成否を
握るポイントを演習を通じて学びます。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/pm-courses/pm-eigyo/


★5月17日(水)
プロジェクト計画入門
 ~スケジュール・体制作りのいろは~

プロジェクト計画の中核となるWBSそれを軸にスケジュールや体制を
明確にしていく流れを、グループワークを交え学びます。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/pm-courses/pm-008/


★5月19日(金)
ITアーキテクトを目指す人のための定石習得
 ~ビジネスに資するアーキテクチャを企画・設計する~

システム開発のライフサイクルにおいて、ITアーキテクトが実践すべき
ことを、一気通貫して概観します。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/ita-courses/ita-001/


★5月23日(火)
リーダー養成講座
 ~今後の自分を考える~

ドラッカーのプロフェッショナルとして成功するための原理・原則を軸に、
演習を介して自身を振り返り、人間力を養います。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/change-leader/cl-leader/


★5月24(水)
テストマネジメント
~テスト計画・管理・品質評価~

テストをマネジメントするための体系的な考え方、そして現場の成功体験に
根ざしたノウハウを伝授します。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/pm-courses/ita-test-management/


★5月25日(木)
引き出し&コラボレーション
 ~IT企画・要件定義を制するヒアリング~

コミュニケーションの構造的な弱点を理解し、コミュニケーションテクニックを
習得することにより引き出し能力の向上を図ります。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/ba-courses/ba-hikidashi/


▽ 国内研修「鳥瞰図(全体図)」の詳細とPDFダウンロードはコチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/31-152400/

▽ オープンコース開催日程一覧は、コチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/

▽ 研修パンフレット(PDFファイル)をご希望の方は、コチラ ▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇編集後記◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

桜の花が、若草色のやわらかな葉に変わり、日々育つ様は、
人材育成に関わらせていただく者の目にまぶしく映ります。
今まさにPM・BA・ITAを務めていらっしゃる方は、それほど
体系的な教育が整備されていない中、手探りで成長してこられた方が
多いと聞きます。
一方、次世代のPM・BA・ITAをどのように育成するか?
基礎教育が大事。もちろん実践も。それから応用でしょうか?
あなたのご意見をうかがえる機会を楽しみにしています。(Y.S.)


------------------------------------------------------------
★アイ・ティ・イノベーション Facebook ←「いいね!」を、ぜひお願いします☆
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826
------------------------------------------------------------

皆様の声を聞かせてください!

今回の記事へのご質問、ご感想ならびに、
取り上げてほしいテーマなどを聞かせてください。
件名に「メルマガの感想」と入力し、下記宛先までお寄せください。
info@it-innovation.co.jp
内容は、個人・企業情報の保護に配慮いたします。
Facebookでもコメントを受け付けております!
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 「ザ・グローバル・イノベーターズ」
   ─第344号 2017年4月19日─
 【発行元】株式会社アイ・ティ・イノベーション
 ┏━━━┓
 ┃\_/┃
 ┗━━━┛
 〒108-0075 東京都港区港南4-1-8リバージュ品川5階
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

ご意見・ご要望・おたよりは、こちらまでお願いします。
https://s360.jp/form/32135-14/

※当メールマガジンの文章を他のメディア等へ転載する場合は、
必ず当社名「株式会社アイ・ティ・イノベーションを明記のうえ、
info@it-innovation.co.jpまでご一報下さい。

Copyright(C)2017 IT innovation,Inc.All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

にほんブログ村 コンサルタント

アーキテクトの葛藤/★New! 研修「鳥瞰図(全体図)」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「ザ・グローバル・イノベーターズ」 第343号 2017年4月5日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次

(1)【新着ブログ】-New!-
アーキテクトの葛藤  by 中山 嘉之
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/02-002507/

(2)【国内研修】-New!-
2017年度 研修「鳥瞰図(全体図)」のご案内
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/31-152400/

(3)【海外研修】
グローバルネットワーキング&情報セキュリティコース
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-021/

(4)【ブログ】
2016年度人気ブログのご紹介

(5)【おススメ本】
『ITABoK 日本語版』ITアーキテクト育成に関心のある方必携!
http://www.it-innovation.co.jp/2017/02/07-122540/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) 新着ブログ -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆中山 嘉之『現場を極めたITアーキテクトが語る!「成功へ導く極意」
アーキテクトの葛藤

今回のブログは技術的な観点からちょっと離れて、プロジェクトにおける
アーキテクトの振る舞いについて、人間系の話をしてみたい。本音の独白
なので、ある意味”ブログらしい”かも知れないが、”設計の勘所”を期待し
ている読者には興味のない話かも知れないので悪しからず。

私が現在までに手がけた期間1年以上のシステム開発プロジェクト数は17案
件、そのうちユーザ企業在籍中に14件(内インフラ系が3)、サービス側に
転向してからが3件である。インフラを除く全てのシステム開発プロジェク
トにおいて、アーキテクト(内5,6件はPMも兼務)として参画した私は、多
かれ少なかれ本タイトルの”葛藤”があったと記憶する。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/04/02-002507/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) 2017年度 研修「鳥瞰図(全体図)」を掲載! -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆★ITIオリジナル 人材育成マップ★☆

国内研修「鳥瞰図(全体図)」は、ビジネスアナリスト、ITアーキテクト
プロジェクトマネージャといった人材と研修コースとの相関関係をマッピ
ングしたものです。

ITプロセス(ビジネス戦略~構想企画~要件定義~設計・開発~テスト~
運用・保守)遂行において、必要なスキルが一目で分かり、IT事業支援と
人材育成の両面を手掛けているコンサルティング会社ならではの資料とな
っております。

当社の研修コースは、IT人材に必須である『テクニカルスキル』の獲得・
強化コースと『ヒューマン/コンセプチュアルスキル』の養成コースがあり、
IT現場の人材育成を包括的にサポートいたします。

多種多様なIT人材一人ひとりにとって、有効なトレーニングとなるべく、
人材別に必要な研修コースが分かるようになっておりますので、スキルの
獲得、キャリアの形成をお考えの際、お役立ていただけますと幸いです。


▽ 国内研修「鳥瞰図(全体図)」の詳細とPDFダウンロードはコチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/31-152400/

▽ オープンコース開催日程一覧は、コチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/

▽ 研修パンフレット(PDFファイル)をご希望の方は、コチラ ▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3) 海外研修のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
近年、情報セキュリティ上のリスクが、ますます高まっております。
グローバルネットワーク環境の中、大きな課題となっている
情報セキュリティ人材の育成におススメのコースです。

<<グローバルネットワーキング&情報セキュリティコース>>
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-021/

◆インドという異文化環境で、ビジネスコミュニケーションスキルだけでなく
 サイバー攻撃の脅威を理解し、そのセキュリティ対策を学びます。

【次回開催予定日】
①2017年5月1日~2017年7月7日(開催決定)
②2017年6月26日~2017年9月1日(申込受付中)

▽その他の海外研修 ▽
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/

▽ブログ:インドインパクト▽
インドにおけるIT/BPOベンダーの最新動向、
さまざまな技術やトレンドなどインドの新たな動きを紹介しています。
http://www.it-innovation.co.jp/blog/cat_blog16/

▽ブログ:海外研修事務局のつぶやき▽
http://www.it-innovation.co.jp/blog/cat_blog14/

▽2017年開催の海外研修推奨コース日程ご案内▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(4) 2016年度人気ブログ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2016年度によく読まれたブログをご紹介します!
プロマネITアーキテクトITストラテジスト人材育成それぞれの
プロフェッショナルが語っており、少し古い記事もありますが、
未だに多くの方に読まれております!

★現場を極めたITアーキテクトが語る!
「成功へ導く極意」 by 中山 嘉之
SoEとSoRの分類ってどうなの?』

最近、時々目にするようになったSoE(System of Engagement)、SoR
(System of Record)をテーマとして取り上げてみたい。
http://www.it-innovation.co.jp/2016/12/04-152807/


★新感覚プロジェクトマネジメント by 工藤 武久
『どっちの契約でショー!「一括請負」vs「準委任」』

開発するシステムや組織の特性に応じて一概には判断できないのは百も承知で
すが、一括請負と準委任とどっちが良いのかディスカッションしてみましょう!
http://www.it-innovation.co.jp/2015/02/09-142414/


★かずみ先生のPM、PMOあんなこと こんなこと by 関 和美
『PMOの具体的な仕事ってなに?』

組織・プロジェクトによって様々な形態のPMOがあり、それぞれPMOに
求められることが違います。1回目に以下の3つの事例をあげました。
http://www.it-innovation.co.jp/2012/03/21-220216/


ビジネスパーソン必修!
PM力であなたも組織も強くなる! by 弘中 伸典
『段取りの四:スケジュール表を作成する』

慎重に慎重を重ねてスケジュールを組むこと、それはプロジェクトの計画に
おける非常に重要なポイントと言えるのです。
http://www.it-innovation.co.jp/2010/08/03-141339/


★HRのプロフェッショナルが語ります!
人材戦略・人材育成の進め方、活かし方!! by 横尾 誠康
『ヒューマン・スキルとコンセプチュアル・スキルについて。』

ヒューマン・スキルとコンセプチュアル・スキルは、獲得(向上)が難しい
スキルです。なぜ難しいのでしょうか。
http://www.it-innovation.co.jp/2010/01/05-132724/


★ITの達人 by 林 衛
『小善は、大悪に似たり、大善は、非情に似たり』

私が、言いたいことは、IT企業は、本当に、顧客の大善につながる提案を
できているかどうかである。目先の金にまどわされた大悪に発展する小善の
小手先の提案になっていないかどうか心配である。
http://www.it-innovation.co.jp/2014/07/30-143400/


★Lovin'Strategy
とあるITストラテジストの日常的思考 by 東 崇城
『「ITストラテジスト」とは何か』

ITストラテジストという資格とその資格保有者の実態について述べる。また、
最後に少しだけStrategy思考について述べる。
http://www.it-innovation.co.jp/2014/04/18-101628/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(5) ITABoK(IT Architecture Body of Knowledge)増刷決定!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ITアーキテクト育成に関心のある方、必読★

先日、Iasa日本支部より、ITアーキテクトのための知識体系
『ITABoK日本語版』が発売されましたが、予想を上回るご注文を
いただき、早くも品切れとなり、急遽増刷を決定されたそうです。

ITABoKは、次のような項目がまとめられており、長期的視野を持つ
アーキテクトの育成に活用できます。
ITアーキテクトの定義
ITアーキテクトが備えるべき知識・スキル
ITアーキテクトを企業でどう活用するか
ITアーキテクトキャリアパス

ビジネス構造と表裏⼀体をなすIT構造をデザインし、企業価値を向上
させるためには、ITアーキテクトの存在は必須です。

企業内でITアーキテクトが不足している現状では、ITアーキテクト
育成は急務だと考えています。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/02/07-122540/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇編集後記◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

春4月。新年度を迎え、慌ただしくお過ごしの方も多いことでしょう。
関東の桜もつぼみから満開まで。もうお花見はなさいましたか?
桜を見て美しいと感じることができるのはありがたいことですが、
この桜をほかの人にも見せたいと思えると、心が豊かになりそうですね。
桜に限らず、気になる映画や参考になった本、旬の美味しいものなど、
だれかにちょっと、話しをしてみませんか?(Y.S.)


------------------------------------------------------------
★アイ・ティ・イノベーション Facebook ←「いいね!」を、ぜひお願いします☆
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826
------------------------------------------------------------

皆様の声を聞かせてください!

今回の記事へのご質問、ご感想ならびに、
取り上げてほしいテーマなどを聞かせてください。
件名に「メルマガの感想」と入力し、下記宛先までお寄せください。
info@it-innovation.co.jp
内容は、個人・企業情報の保護に配慮いたします。
Facebookでもコメントを受け付けております!
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 「ザ・グローバル・イノベーターズ」
   ─第343号 2017年4月5日─
 【発行元】株式会社アイ・ティ・イノベーション
 ┏━━━┓
 ┃\_/┃
 ┗━━━┛
 〒108-0075 東京都港区港南4-1-8リバージュ品川5階
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

ご意見・ご要望・おたよりは、こちらまでお願いします。
https://s360.jp/form/32135-14/

※当メールマガジンの文章を他のメディア等へ転載する場合は、
必ず当社名「株式会社アイ・ティ・イノベーションを明記のうえ、
info@it-innovation.co.jpまでご一報下さい。

Copyright(C)2017 IT innovation,Inc.All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

エンタープライズ疎結合アプリMAP/思い出に残る言葉「Stay Hungry, Stay Foolish」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「ザ・グローバル・イノベーターズ」 第342号 2017年3月22日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目次

(1) -New!-【新着ブログ】
あなたのマネジメントスタイルは「ドS」or「ドM」? by 工藤 武久
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/20-194539/

思い出に残る言葉「Stay Hungry, Stay Foolish」~成功者は、何をつかんだか?~by 林 衛
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/17-142027/

エンタープライズ疎結合アプリMAP by 中山 嘉之
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/20-210511/

(2)【海外研修】
おススメのコース:語学~ITまで幅広いプログラムが充実
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-002/

(3) -New!-【国内研修】
 2017年度 新規コースのご紹介
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) 新着ブログ -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆工藤 武久『新感覚プロジェクトマネジメント』
【第88回】あなたのマネジメントスタイルは「ドS」or「ドM」?

今回は、どういったマネジメントスタイルのプロジェクトマネージャが、プロジェクト
を成功に導くことができるのか考察してみたいと思います。

【「ドS」マネジメント】
『ドS刑事』なんてテレビドラマもありましたが、話をわかりやすくするために、マネ
メントスタイルを「ドS」と「ドM」というふたつに大別して考察したいと思います。
といっても、あまり厳密な定義ではなく、「ドS」は超攻撃的、「ドM」は超受身的と
いったぐらいのニュアンスでとらえてください。
まず「ドS」のマネジメントスタイルはどんなものか、思いつくままに列挙してみます。

・プロジェクトチームに対して明確な方向性を示す。
・プロジェクト憲章、マスタースケジュールなどは自ら取りまとめる。
・ステアリングコミッティ、進捗会議など主要会議体は自らリードする。
・プロジェクトオーナ、ユーザ代表、開発パートナーの責任者など主要ステークフォルダ
 とも積極的にコミュニケーションを図ることで協力関係を築く。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/20-194539/


◆林 衛『ITの達人』
思い出に残る言葉「Stay Hungry, Stay Foolish」~成功者は、何をつかんだか?~

私は、アイ・ティ・イノベーションを約20年前に設立し、経営してきた。その際に、
常に自分に対して心がけている言葉がある。

それは、常に “Hungryでいられるかどうか” である。ITの仕事は、どこか常に飢え
ていないと良い発想や、新たなサービスは、生まれない。私は、問題意識は、泥臭い
飢えを原点として生まれると考える。飢えは、ルールやプロセスが整っている優等生
企業には生まれにくいし、お客様の指示や上司の指示に忠実なカルチャの真面目な企
業からも生まれにくい。
(中略)
2011年に亡くなったスティーブ・ジョブズは、「Stay Hungry, Stay Foolish」という
言葉を残している。常にもっと良いものができるはずだと考えていたに違いない。新
しいものを生み出すために、何か新たな発想、方法、前とは違う考え方が必要になる。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/17-142027/


◆中山 嘉之『現場を極めたITアーキテクトが語る!「成功へ導く極意」
エンタープライズ疎結合アプリMAP

今回は企業内アプリ”全体”を疎結合化した際に、どのような形になるかをご紹介する
とともに、そのポイントがどこにあるかについてお話したい。小生、全社システムの絵
を描くのは久しぶりである。今後何かに使えるかも知れないので、少し気合いを入れて
書いてみたのでご覧いただきたい。

既にバックナンバー”2015.4.6“で、ER図を用いて疎結合化の勘所を説明したが、今一
つ具体例が足りないという読者のために、局所的な例ではなく全社システムのいたる所
疎結合化を施したエンタープライズモデルを作成してみた。

ご紹介するモデルは架空の企業(業種はメーカー)であるが、各アプリケーションに登
場するエンティティは定石通りに描いたつもりである。各アプリは独立して機能し、そ
れらが緩やかにシンクロナイズしながら、全体で整合性を保って機能する自立分散型シ
ステムとなっている。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/20-210511/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) 海外研修 おススメのコース
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆語学~ITまで幅広いプログラムが充実★☆

海外派遣型研修は、日本とは異なる文化や環境の中で行うため、
多様な価値観やバックグラウンドを持つ人々との違いを受け入れ、
新たな価値を生み出すことができる力が求められます。

アイ・ティ・イノベーションが提供する海外研修の中でも
インド研修は、英語や異文化理解だけでなく、ITの基礎から最新技術、
マネジメントなどの専門スキルまで幅広く学ぶことができます。

♪.:*:'゜おススメコース☆.:*:'゜
☆グローバルPM☆
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-002/

★グローバルビジネスマネジメント★
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-006/

☆グローバルクラウドコンピューティング
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-007/

★グローバルビッグデータ分析/ML★
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-009/

☆グローバルビッグデータ実装/ML☆
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-010/

お客様のニーズに応じて、期間や内容などのカスタマイズも可能です。
お気軽にお問い合わせください。

▽2017年開催の海外研修推奨コース日程ご案内▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/

▽その他の海外研修 ▽
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/

▽ブログ:インドインパクト▽
インドにおけるIT/BPOベンダーの最新動向、
さまざまな技術やトレンドなどインドの新たな動きを紹介しています。
http://www.it-innovation.co.jp/blog/cat_blog16/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3) 2017年度 新規コースのご紹介! -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★2017年度公開講座 お申込み受付中★

お客様のニーズにお応えし、新規に7コースをご提供いたします!

◆プロジェクト・モニタリング実践
計画通りにプロジェクトが進行しているか、プロジェクトの状況を把握できる勘所を
身につけましょう。
2017年8月1日(火)、2018年2月6日(火)
http://www.it-innovation.co.jp/academy/pm-courses/pm-013/

◆ビジネスアナリシス入門
プロジェクトを成功に導くためには、ビジネスアナリシスの知識・スキルの習得が重要です。
2018年1月10日(水)
http://www.it-innovation.co.jp/academy/ba-courses/ba-006/

◆ネットワークエンジニアのためのWBS・スケジュール策定
インフラエンジニアの方を対象とした『プロジェクトマネジメント研修』です。
2017年7月11日(火)、11月7日(火)、2018年1月24日(水)
http://www.it-innovation.co.jp/academy/pm-courses/pm-014/

◆PMのための交渉学入門 ~対立を価値交換に・コンフリクトにどう対処するか~
コンフリクト(意見衝突)の解消を図るための知識と技術スキルを『交渉学』から学びましょう。
2017年7月19日(水)、2018年2月14日(水)
http://www.it-innovation.co.jp/academy/pm-courses/pm-058/

◆データモデリング入門
DOAの考え方、そしてDOAの代表的なモデリング技法であるERDの基本を学びましょう。
2017年10月11日(水)、2018年3月14日(水)
http://www.it-innovation.co.jp/academy/ita-courses/sd-003/

◆はじめてのプロジェクトマネジメント
プロジェクトマネジメント初心者にとって最低限抑えるべきポイントを学びましょう。
講師派遣型の1社向け研修です。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/sp-courses/sp-004/

◆IT部門の基礎知識~新たに配属された方への集中講義~
情報システム部門での業務を遂行する上で必要となる基本的な知識を習得しましょう。
講師派遣型の1社向け研修です。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/sp-courses/sp-005/

▽ オープンコース開催日程一覧は、コチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/

▽ 研修パンフレット(PDFファイル)をご希望の方は、コチラ ▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇編集後記◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

新年度に向けて、何かと慌ただしい日々をお過ごしかと思います。
仕事も忙しく、ストレスをため込んでいませんか?

ストレス解消法は、人それぞれお持ちだと思います。

私は、お笑いの番組を見て、「ゲラゲラ」と笑っていると心が
「スゥ」としていくのを感じます。
好きなものを好きなだけ食べるというストレス解消法もあるのですが、
太り過ぎたので今はやめています。
他にも、カラオケやジムなど、ストレス解消法は30個はあります!

みなさまも、30個ぐらい、書き出してみてはいかがでしょうか?
敢えてリラックスした状態にもっていく。
それだけでも、ストレスが少し和らぐかもしれませんよ!(M.K)


------------------------------------------------------------
★アイ・ティ・イノベーション Facebook ←「いいね!」を、ぜひお願いします☆
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826
------------------------------------------------------------

皆様の声を聞かせてください!

今回の記事へのご質問、ご感想ならびに、
取り上げてほしいテーマなどを聞かせてください。
件名に「メルマガの感想」と入力し、下記宛先までお寄せください。
info@it-innovation.co.jp
内容は、個人・企業情報の保護に配慮いたします。
Facebookでもコメントを受け付けております!
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 「ザ・グローバル・イノベーターズ」
   ─第342号 2017年3月22日─
 【発行元】株式会社アイ・ティ・イノベーション
 ┏━━━┓
 ┃\_/┃
 ┗━━━┛
 〒108-0075 東京都港区港南4-1-8リバージュ品川5階
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
ご意見・ご要望・おたよりは、こちらまでお願いします。
https://s360.jp/form/32135-14/?mailID=24444

※当メールマガジンの文章を他のメディア等へ転載する場合は、
必ず当社名「株式会社アイ・ティ・イノベーションを明記のうえ、
info@it-innovation.co.jpまでご一報下さい。

Copyright(C)2017 IT innovation,Inc.All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★2017年度研修日程 Web公開!/メタデータのさらなる汎化

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「ザ・グローバル・イノベーターズ」 第341号 2017年3月8日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
目次

(1)【国内研修】-New!-
2017年度研修日程 Web公開!
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/

(2)【新着ブログ】-New!-
データマネジメント界の巨星逝く by 中山 嘉之
http://www.it-innovation.co.jp/2017/02/23-155049/

メタデータのさらなる汎化 by 中山 嘉之
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/06-020944/

日本人のパスポート所持率は? by 海外研修事務局のつぶやき
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/06-163119/

(3)【海外研修】
海外研修の導入や新人・若手の方にお勧めのコース
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-001/

(4)【方法論】
マスタデータ管理のバイブル!
http://www.it-innovation.co.jp/products/modus-mdm/

(5)【おススメ本】
『ITABoK 日本語版』ITアーキテクト育成に関心のある方必携!
http://www.it-innovation.co.jp/2017/02/07-122540/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1) 2017年度研修日程 Web公開!-New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★2017年度開催の研修 お申込み受付中★

全32コースのラインナップは、こちらからご確認ください!
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/

【来年度研修の3つの特徴】
◆人気コースの開催日増設!
◆お客様のニーズに応え、新規コースを開発!
PMに求められるリーダーシップやコミュニケーション力を強化!

弊社は、お客様に合わせた研修のカスタマイズや人材育成に関する
コンサルティングも手掛けております。
下記のようなお悩みをお持ちの場合は、コンサルタントがご状況を
お伺いし、課題解決に向けたご提案を差し上げますので、下記宛に、
ご遠慮なくご相談ください。
https://s360.jp/form/32135-14/

・演習に自社事例を用いることで、より身近に感じる研修にしたい。
・研修のスキルが定着できるようなフォローをお願いしたい。
・IT技術者以外にも教えたいのだが。。。
・自社のプロジェクトマネジメント標準や開発標準が活用できてい
  ないのだが、どうしたらいいのか、困っている。

▽ 人材育成方法論(Modus HR)はコチラ ▽
IT技術者の人材育成と能力開発、人材管理のための考え方やプロセスを
体系的にまとめた方法論もございます。
人材育成のプロセスや育成プロセスの軸となる人材モデルなどの
テンプレートや具体的な事例などが含まれています。
http://www.it-innovation.co.jp/products/modus-hr/

▽ オープンコース開催日程一覧は、コチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/academy/open/

▽ 研修パンフレット(PDFファイル)をご希望の方は、コチラ ▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/

▽ 研修フォローにおススメ『 個別指導プログラム』は、コチラ ▽
ANAシステムズ株式会社様 「企画工程人財育成」の事例紹介もございます。
http://www.it-innovation.co.jp/academy/oneonone/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2) 新着ブログ -New!-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆中山 嘉之『現場を極めたITアーキテクトが語る!「成功へ導く極意」
データマネジメント界の巨星逝く

今回のブログはITアーキテクチャから離れ、2月14日にご逝去されたDAMAジャパン
元会長の松本聡さんとの思い出について、この場を借りてお話ししたい。

私と松本さんの出会いは、確か1996年、日揮情報(2016年富士通に買収)主催の
データモデリングツールERwinのプロモーションを兼ねたセミナーであった。場所
はなぜか名古屋だったと記憶する。松本さんも、私もどちらもプレゼンターで、
当時の松本さんはまだ独立される前のJSR所属、私は協和発酵の情シ部員であつた。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/02/23-155049/


◆中山 嘉之『現場を極めたITアーキテクトが語る!「成功へ導く極意」
メタデータのさらなる汎化

今回は再びデータ管理の原点に戻ってメタデータの効率的管理について述べてみたい。
今年に入り本プログシリーズは、Episode-1さながらデータ管理の基礎に遡る話題を
取り上げているが、近年活況を呈してきたレガシーシステム再構築において、そもそ
もの成り立ちを知らずに迷走する様を、見るに耐えかねての事と思っていただきたい。

メタデータ”とはデータを抽象化したものである。従業員台帳の例で考えて見ると、
表1のように整理される
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/06-020944/


◆海外研修事務局のつぶやき
卒業旅行シーズンですね ♪♪
社会人になると長期休みが取りにくかったり、お互いのお休みを合わせるのが大変
だったりすることも多いので、可能であれば学生のうちにたくさん海外旅行に行って
欲しいなぁと思います。

さて、2月20日は「旅券(=パスポート)の日」ってご存知ですか?
1878年(明治11年)2月20日に「海外旅券規則」が外務省布達第1号として制定され、
「旅券」という言葉が初めて法令上使われました。これを記念して生まれたのが
旅券の日」だそうです。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/06-163119/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3) 海外研修のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★☆海外研修の導入や新人・若手の方にお勧めのコース★☆

グローバル人材のニーズがますます高まっていますが、
日本人のパスポート所有率をご存知ですか?
http://www.it-innovation.co.jp/2017/03/06-163119/

これを多いと感じるか少ないと感じるかは人それぞれだと思いますが、
海外では、当たり前だと思っている日本の常識が通じないことも多くあります
国内では得られない貴重な体験をしてみませんか?

<<異文化コミュニケーションコース>>
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/india/global-001/

~コース概要~
◆1-2週目:ビジネス英語コミュニケーション
英語による総合的なビジネスコミュニケーションスキルを短期間でUP

◆3週目:グローバルビジネスマインドセット&リーダーシップ
グローバルチームやビジネスエンゲージメントで効果的に貢献するための
マインドセットや行動パターンを理解する

◆4週目:異文化コミュニケーション
文化がコミュニケーション、議論の筋道、モチベーション、ビジネスのしきたり、風習、個人のライフスタイルにどのように影響するかを理解する

次回開催予定日
・2017年4月17日~ 5月12日 (開催決定)
・2017年6月12日~ 7月7日
※お申込み受付中

▽2017年開催の海外研修推奨コース日程ご案内▽
(PDF資料のリクエストフォームが開きます)
https://s360.jp/form/32135-15/

▽その他の海外研修 ▽
http://www.it-innovation.co.jp/overseas-training/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(4) 方法論のご紹介(マスタデータ管理のバイブル)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★レガシー・システムから脱却し、ITコスト削減へ!★

「大規模システム再構築のリスクを軽減したい」
無秩序なファイル連携でスパゲッティ化したシステムを整理整頓したい」
「レガシー資産をダウンサイズし、ITコストを軽減したい」
「ビジネスの変化に俊敏に対応できるシステム構造にしたい」

このようなお考えをお持ちの方は、弊社のサービスで課題を解決しませんか?

弊社は、ノウハウを体系立て実用的にまとめた方法論を持っており、
MDM(Master Data Management、マスタデータ管理)構築に対する共通
の理解と作業の効率化をご支援します。

勿論、方法論のみのご提供も可能ですので、MDM構築時のバイブルとして、
是非ご活用ください!

MDMは、単なる管理ツールの導入ではなく、新たな アプリケーション・
アーキテクチャへの転換の第 一歩です。
私たちは、ITでお客様のビジネスを創造するお手伝いをしていきたいと考え
ています。

▽ 詳細はコチラ ▽
http://www.it-innovation.co.jp/products/modus-mdm/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(5) ITABoK(IT Architecture Body of Knowledge)増刷決定!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ITアーキテクト育成に関心のある方、必読★

先日、Iasa日本支部より、ITアーキテクトのための知識体系
『ITABoK日本語版』が発売されましたが、予想を上回るご
注文をいただき、早くも品切れとなり、急遽増刷を決定され
たそうです。

ITABoKは、次のような項目がまとめられており、長期的視
野を持つアーキテクトの育成に活用できます。
ITアーキテクトの定義
ITアーキテクトが備えるべき知識・スキル
ITアーキテクトを企業でどう活用するか
ITアーキテクトキャリアパス

ビジネス構造と表裏⼀体をなすIT構造をデザインし、企業価値
を向上させるためには、ITアーキテクトの存在は必須です。

企業内でITアーキテクトが不足している現状では、ITアーキテ
クトの育成は急務だと考えています。
http://www.it-innovation.co.jp/2017/02/07-122540/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇編集後記◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

先日、ある社会インフラ関係の企業の経営企画の方と
お話しする機会に恵まれました。

人を育成していく上で(人型を書いて)
頭に対するアプローチ(知識を付ける)
手・足に対するアプローチ(実践経験を積ませる)
があります。

では、心に対するアプローチは?(ハートに火をつけるには?)
という議論になりました。

部下・後輩のハートに火をつけるには?
そのスイッチはどこにあるか?

そもそも自分はどうかしら?
即答できる方って少ないですよね。
まず、考える時間を作りませんか?
(Y.S.)

------------------------------------------------------------
★アイ・ティ・イノベーション Facebook ←「いいね!」を、ぜひお願いします☆
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826
------------------------------------------------------------

皆様の声を聞かせてください!

今回の記事へのご質問、ご感想ならびに、
取り上げてほしいテーマなどを聞かせてください。
件名に「メルマガの感想」と入力し、下記宛先までお寄せください。
info@it-innovation.co.jp
内容は、個人・企業情報の保護に配慮いたします。
Facebookでもコメントを受け付けております!
https://www.facebook.com/pages/株式会社アイティイノベーション/190051417692826

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 「ザ・グローバル・イノベーターズ」
   ─第341号 2017年3月8日─
 【発行元】株式会社アイ・ティ・イノベーション
 ┏━━━┓
 ┃\_/┃
 ┗━━━┛
 〒108-0075 東京都港区港南4-1-8リバージュ品川5階
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

ご意見・ご要望・おたよりは、こちらまでお願いします。
https://s360.jp/form/32135-14/

※当メールマガジンの文章を他のメディア等へ転載する場合は、
必ず当社名「株式会社アイ・ティ・イノベーションを明記のうえ、
info@it-innovation.co.jpまでご一報下さい。

Copyright(C)2017 IT innovation,Inc.All Rights Reserved.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━